v1.21.0
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🎉 新機能
✨ テキスト・画像から3Dモデルを生成
メディアライブラリに、テキストまたは画像から3Dモデル(GLB)を生成して追加できる「3Dモデル生成」機能を追加しました。
操作方法
メディアライブラリの「3Dモデル生成」ボタンを押します。
開いたダイアログで、テキスト・画像1枚・複数画像のいずれかを元にモデルを生成できます。
生成には数分から数十分かかり、処理中は他のページに移動しても継続されます。完了するとメディアライブラリに自動で追加されます。
モデル生成のTips
モデル生成方法には、以下の3つが用意されています。
- テキストから
- 画像1枚から
- 複数画像から
生成したいもののイメージがはっきり固まっている場合や、細かい部分まで再現したい場合は、画像(できれば3方向からみた画像)を使うと、元のイメージに近い形で生成されやすくなります。
出力例
1. テキストから

▲ プロンプト「木製の丸いテーブル」
2. 1枚の画像から

▲ Geminiを用いて生成した画像1枚をもとに生成

▲ 出力結果
3. 複数枚の画像から

▲ Geminiを用いて生成した三面図をもとに生成

▲ 出力結果
🔧 機能強化
- モデル配置の設定に、「コリジョン」(メッシュ形状に基づく当たり判定)と「影を落とす」「影を受ける」の設定を追加しました