v1.7.0
· 約2分
🎉 新規機能
複数の方法でスペースが作成できるようになりました
新しいスペースを作成ボタンを押したときに、以下の方法を選択できるようになりました。
- 3DSplatから作成 ... メディアライブラリに登録した3Dガウシアンスプラッティングファイルを選択してスペースを作成します
- シーンから作成 ... 用意されたシーンを選択してスペースを作成します
- 1から作成する ... 従来通り、段階的にスペースを作成します
AI画像生成時に参照用の画像をアップロードできるようになりました
AI画像生成の際に、参考画像をアップロードできるようになりました。(最大4枚まで)
アップロード画面
生成例
「回転」の表示値をラジアンから弧度法に変更しました
様々な設定の中にある角度表示をラジアンから 弧度法表示(-180°〜180°) に変更しました。
内部的なデータは変わっていませんので、既存スペースの設定はそのままお使いいただけます。
3D Splat のプレビュー画面に「サムネイルに反映する」ボタンを追加しました
メディアライブラリで 3D Splat ファイルをプレビュー(👁️) する際、サムネイル画像を生成できるようになりました。
手順
- プレビューをお好みの角度に変更し、 サムネイルに反映する ボタンを押します。
- 一覧に3D Splat のサムネイルが表示されます
不具合修正、改善
- 「3D Splat配置」設定を「モデル配置」に統合しました
スペース > 詳細設定 > カテゴリの3D Splat配置を廃止しました- 今後 3D Splat の配置は
モデル配置(およびシーン設定の表示用モデルURL)で行なうようお願い致します
- 一部のUIについて、スマートフォン向けの画面表示改善をおこないました
- スペースのサムネイルとして、png 以外も設定できるようになりました